onsen hotel OMOTO:浅間温泉@松本で、温泉露天をゆったり客室で満喫できる大人宿!  (松本・安曇野 Sophisticated Strolls ⑥)

onsen hotel OMOTO 松本 浅間温泉

こちらのページでは、「広く、眺望も素晴らしい上、客室温泉露天をリーゾナブルに楽しめ、松本城等の松本観光に適した浅間温泉にある “onsen hotel OMOTO” をご紹介」させて頂きます。

📚本記事で得られる情報📚
onsen hotel OMOTO」の概要
onsen hotel OMOTO」の客室温泉露天付きのお部屋の情報

皆様は松本観光」にいらした事はありますか? 本ブログ別記事では、松本城が国宝である理由」・「松本市内の観光攻略法」、松本のお隣「安曇野における大人ポタリング情報等に付き記載して参りましたが、「松本に日帰りでアクセスできる地域にお住いの方」以外は、この周辺での宿泊が前提になると思います。では、「松本に日帰りでアクセスできない地域にお住いの方」への質問になると思いますが、「松本観光におけるお宿は、どちらを想定」されますか? 同じく本ブログ別記事で紹介した松本のお隣の安曇野にある貸し別荘・TAKITAROもお勧めですが、今回紹介する浅間温泉の “onsen hotel OMOTO”も結構お勧めです。
私達夫婦のケースでは、松本城も含めた松本観光の際や、同じく別記事で紹介した飛騨高山・白川郷の旅の際、居住地の川越までだと、車で4~5時間かかるので、長時間の運転を嫌って、帰り道の途中で利用させて頂いた事もあります。つまり、何度か利用させて頂いているのですが、「環境的にも、金額的にも気軽に利用できる大人温泉宿」といった理解をしている次第です。

こちらのページでは、そんな浅間温泉の “onsen hotel OMOTO”に付き、記載いたします。すなわち、「広く、眺望も素晴らしい上、客室温泉露天をリーゾナブルに楽しめ、松本城等の松本観光に適した浅間温泉にある “onsen hotel OMOTO” をご紹介」させて頂きます。

【「onsen hotel OMOTO @ 浅間温泉(松本)」の基本情報】

「onsen hotel OMOTO」は、松本市内の浅間温泉街にあり、松本観光の主役と認識する松本城から、車であれば、10~20分程度、徒歩であっても、4 ㎞ 位の理解なので、1時間程度でアクセスできる認識です(ちなみに駐車場は、お宿から100m位離れた場所でした…)。


レストラン予約するなら、以下、いかがでしょうか…
一休レストラン予約プログラム」・「ホットペッパーグルメ
それとも食べログ

そんな「onsen hotel OMOTO」をお勧めできる理由は、以下の6点です。

  • 客室温泉露天付きのお部屋がある(1部屋のみの理解)
  • その客室温泉露天付きのお部屋は広く、ゆったり滞在が出来る
  • また、その客室温泉露天付きのお部屋からの眺めは抜群で、角部屋の為、開放感がすごい
  • 大浴場・サウナの開放感もすごい
  • リーゾナブルである
  • 松本観光へも気軽にアクセスできる距離感

お部屋に関する情報は、以下詳細情報を記載しますが、こちらの「onsen hotel OMOTO」は、「どちらかと言うと素泊まりをメインで提供しているお宿」と言った理解。つまり、勿論、朝食・夕食のついたプランもあるようですが、「食事の提供は、お宿が行うのではなく、パートナーと組んでいる」と言った理解をしており、「朝食はお弁当的な内容」「夕食はパートナー(会席料理のレストラン?)とのタイアップ」と言った感じの理解をしております(まだ利用した事は無いので、明確には言い切れませんが、パトナーと理解するレストラン:HAKKO(https://omoto.co.jp/hakko/))。言い換えると、素泊まりの料金で宿泊できるので、非常にリーゾナブルな価格設定で、「客室温泉露天付きのお部屋が、1泊2名で、3万中盤位から設定されている」と言った認識をしており、私達夫婦のケースは、いつも「素泊まり & 2~3 km 圏内のレストランで食事 or スーパーやお弁当屋さんで購入」を前提に予定を組んでおります。

そんな「onsen hotel OMOTO」ですので、「温泉旅館」と言うよりも、「温泉があるCity Hotel」と言った方が適切な理解。フロント階のロビー(1階)も広々しており、「ホテル・カラー」で、「周囲のおすすめレストラン情報」の記載もありましたし、過度なサービスもなく、「自身のペースで宿泊できる」と言った感じです。ちなみに、周囲をほんの少しだけ散策すると、「ちょうど温泉街と住宅街の境目に位置するお宿」と理解できると思いますので、この地域の方々の生活を感じ、またちょっとだけ歴史も感じる空間ですので、「レストランで食事 or スーパーやお弁当屋さんで購入」に併せて気を配ってみるのも面白いのではないかと思っております。

そして、「onsen hotel OMOTO」もう一つお勧めできるのは、「大浴場・サウナ」。「大浴場・サウナの開放感」がすごいという事。最上階の7階の上の階に設置されている理解で、「北アルプスを眺めながら温泉を満喫」出来ます(天気が良ければの前提ですが…)。大浴場・サウナの写真を撮る訳にはいかなかったので、「onsen hotel OMOT」のHP(https://www.omoto.co.jp/)にあった写真も以下引用しますが、その写真の通り、『「松本・浅間温泉ならではの北アルプスの景色」を堪能しつつ楽しむ温泉』って、ここでしか味わえない贅沢。広々とした大浴場と、開放感満点のサウナで、身も心も癒されるはずです!

【「onsen hotel OMOTO @ 浅間温泉(松本)」の客室温泉露天のお部屋】

上記、「onsen hotel OMOTO」の概要を、「お勧めできる理由」と共に記載させて頂きましたので、こちらでは「onsen hotel OMOTO の『客室温泉露天のついたお部屋(701)』」に付き、今少し記載申し上げます。


自身のお宿予約は、基本「一休」or「じゃらん」の2択で、プラス… :
高級ホテル・旅館なら “一休” 」or【じゃらん】料理、温泉、おもてなし…クチコミで選ばれた宿ランキン」+「Relux(Loco)

「onsen hotel OMOTO の『客室温泉露天のついたお部屋』は『701』の1部屋のみ」の理解です。故に、他のお部屋の事は知りませんし、「701のお部屋が空いていない際は、こちらでの宿泊を諦め別のお宿を探す or 松本観光の日程を調整する」と言ったポリシーで、私達夫婦の場合は計画を立てています(ちなみに、「こちらのお宿の空きが無い & 日程調整できない」という理由で、別途サーチし、探し当てったのが、別記事紹介の「貸し別荘・TAKITARO」だった訳ですが…)。でも、なんでそんなに「客室温泉露天のついたお部屋の701」にこだわるかと言うと、「圧倒的にコストパフォーマンスが良い=リーゾナブル」と言った理解をしているからです。つまり、、、

  • 広い事:「12.5畳のお部屋」ですが、広縁的なスペース・玄関前の前室的なスペース・ウォークインクローゼットの様なスペースがあり、全部合わせればかなり広さです
  • 眺望がよく、圧迫感が全くない:東側に広い窓があり、北アルプスを望め、角部屋なので北側の景色も開けていて(ちょっとしたお庭もありますが)、開放感がすごい
  • 客室温泉露天がある:お部屋で温泉を好きな時に楽しめ、そこからは北側の景色(民家と里山)を楽しめる
  • 大浴場・サウナも目の前:同じ階に大浴場・サウナがあるので、お部屋のお風呂・大浴場の両方を、気軽に楽しめる
  • 上記で、2名1泊・3万円台中盤の料金設定

いかがでしょうか? 「圧倒的にコストパフォーマンスが良い=リーゾナブル」だと思いませんか?

以下に、「客室温泉露天のついたお部屋の701」「広縁とそこからの景色の写真」を共有しますが、中々の景色だと思いませんか? 広縁もそこそこの広さがありますし、高い建物もないので、北アルプスまで視線が抜け、開放感がすごい事、ご理解いただけるのではないかと思います。

また以下に、居室内部・北側の景色・洗面所等の写真も共有しますが、北側の景色も楽しめるので圧迫感が無く、お部屋全体が結構広さのある事、ご理解頂けるのではないかとも思います。この部屋なら、2・3泊しても、「全くストレスなく滞在できる」という事を納得して頂けるのでないかと思う次第です。

そして、「客室の温泉露天風呂」。昼間の日が高いうちに入ると「丸見えでは?」と思う程の開放感(高い柵が設置されていたので、丸見えでは無いと思いますが…)。勿論内風呂もありますが、利用した事は無く、「客室温泉露天」と「大浴場」のリピートに次ぐリピートで、温泉を満喫できる事間違いなしのはずです! そして、「こんな贅沢しても良いのだろうか…」と思ってしまう事、ご理解いただけると確信している次第です…。

【最後に】


自身のお宿予約は、基本「一休」or「じゃらん」の2択で、プラス… :
高級ホテル・旅館なら “一休” 」or【じゃらん】料理、温泉、おもてなし…クチコミで選ばれた宿ランキン」+「Relux(Loco)

以上が、「広く、眺望も素晴らしい上、客室温泉露天をリーゾナブルに楽しめ、松本城等の松本観光に適した浅間温泉にある “onsen hotel OMOTO” をご紹介」申し上げた内容になります。

日本において、(少しずつ変化してきているようですが、依然)「温泉」を楽しもうとすると「朝夕の2食付きの温泉旅館」がメジャーな理解ですが、これは「日本的な1泊2日の旅行を前提にした慣習」だと勝手に思っています。しかし折角の旅行であれば、「出来れば、少なくとも2~3泊して、現地の大人散策を楽しみ、そして、温泉と地元のお料理を楽しみたい」と言うのが心情だと思う次第でもあります。つまり、『「1泊であれば豪華なお宿の食事も楽しみですが、2泊以上になるのであれば、地元のお食事も楽しみつつ、コストも抑えたい」と思うってしかるべき』と理解する次第です。故に「onsen hotel OMOTO」の様な「素泊まりも前提にできるお宿」は、私達夫婦にとっては非常にありがたい存在であるという事ですが、1点気になている事があります。それは、「まだパートナーと思われるレストラン(HAKKO(https://omoto.co.jp/hakko/)))で食事が出来ていない」と言う事。また次の機会がある際は、「素泊まり & パートナーと思われるレストラン」の内容で、数泊お邪魔させて頂こうと思っている次第です。実現の暁には、改めて本ブログで報告させて頂きます!

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